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愛するものがいない寂しい人間の日記。
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今年初の冷菓に手を出してしまった…。
ホントに今日暑くて、車の中で目をしょぼしょぼさせながら走ってたんですが、
どうしても、我慢できなくて食べちゃいました。
梅雨前だってのに、気が早いっつーのとか自分で突っ込みながら、
2つペロリと平らげ、ご満悦wな気分です。
久しぶりにめいっぱい食べたわー。
夏が始まったーというより、梅雨がくるーですが。
一足先に満喫してます。
昨日は、毎年恒例の梅ちぎりデーだったのですが、
今年は天候の所為もあって、去年の半分の収穫量だったらしいです。
で、本当は先週が予定日だったんだけど、雨で昨日に延期になったこともあり。
実が少し黄色くなってて、質としても落ちてたみたいです。
めんどくさくなって、私はサボタージュしたので話だけ聞いただけですが。
去年の半分、といっても私からしたら結構な量…。
だと思う、正直、どのくらいだったか覚えてないから何とも言えない。
うちんちは、収穫したらよそ様に加工してと持って行き、
加工された一部を返却してもらう形を採ってるので、
あまり量に関しては興味はない。
ただ、収穫量が多いと労働者(収穫者)の疲労は半端ない…。
一日、空見上げてあそこにある、いやそっちじゃない等を繰り返し行ってるわけで。
目と首と腰をやるわけですよ、一日で。
なので、逃げられるときには逃げるが勝ちなのです。
でも、半分だったら行けばよかったよ…。
と、若干後悔中。
森林浴して、自然と戯れてこればよかったよ…。
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この願いを聞いてくれないかな?
貴方は笑う。
未来を見据えた瞳を持ち、
儚く、穏やかに。

貴方の願い叶えましょう。
またとない、願い。
たった一つ、貴方の大事なものと。
引き換えに。

ありがとう、とまた微笑む貴方。
寂しそうな表情になるから、
また、間違えたと理解する。
難しい、お姫様。
たった一人の、俺だけのお姫様。

どうか、幸せそうに微笑んで。
キレイに、可愛く笑う、
無邪気さは少ないけど、
小悪魔な貴方が。
大好きなの。
暖かった所為か、リビングに飾ってあった百合の花が天ぷらしただけで咲きました。
あんまりよく見てなかったんですが、二つあった蕾が一つ花開きました。
母上サマと和やかに「天ぷらして花咲くとはねぇ」「今日暖かったからねぇ」とかき揚げ目の前にして話してました。
何でも、小アジが手に入ったから南蛮漬けにしろー!と母上サマからお呼びがかかり。
自分は昨日手に入った甘エビをかき揚げにするとかなんとか言い、
小アジを捌かされ、カボチャの天ぷら、かき揚げ、小アジの素揚げ…。
要するに本日の揚げ物を全部揚げさせられたのでした。
文句を言うなれば、甘エビは海老しんじょで食べたかったとか、アジは開いてフライにしたかったとか、
それがイヤなら、甘酢あんかけにしたかった…。
まぁ、お腹に入ってしまったので意味ないですし、今更しょうがないことなんですけどね。
野菜かき揚げも美味しかったし。
煮物の出来も良かったしね。
あーでも、かき揚げ残ってそうだなぁ。
二日目の揚げ物嫌いなんだよね。
揚げたてよりも油っこく感じるから。
…お茶かけて茶漬けにしようかなぁ。
トースターにかけたら余計な油分落ちるかなぁ。
やっぱ、軽く水にくぐらせて揚げた方が一番手っ取り早いのかしら?
実際やった方いらっしゃったら教えて欲しいなぁ。



ネタな感じで言えば、お外に出せるモノ、出せないモノに仕分けして。
出せるモノでも興味あるもの無いものにわけてみたら本棚がすっからかんになりました…。
毎度のことながら、へこみそうです。
年々興味対象が減っていってることに否応なしに気付かされるこの作業。
雑誌とかはスクラップとかする元気が無いからそのまんまなんだけど、
確実にカレンダーといい、今となってはいらないものに分類されちゃってる。
処分したいようなしたくないような…。
もったいないようなもったいなくないような…。
そんな心境です。
心が荒んでる気がします。
胃もだいぶ荒れてますが…。
煮付けもうまく出来たし、って言っても味付けだけで。
大根硬いって文句言われたし、烏賊は煮過ぎたって感じたけど…。
それでも、ちょっと満足してた。
揚げ物がうまいって褒められたし。
でもねぇ、若干、胃もたれしてる気がするのは気のせいかなぁ…。
やっぱり、夕方にラーメン食べて今の時間に晩御飯って負担大だったか。
泣いた、泣いてない、と言い合いをしたのは過去のこと。
惚れた、はれた、も過去のこと。
遠い昔のこと。
貴方を想う気持ちなんて、とうに忘れてしまった。
無いもの無いのだと、臭いものに蓋をするかのように。
奥深くまで押し込んで、存在すらしてなかったことにした。
たまに突き刺さる視線と胸の痛みに苛まれながらも。
全てなかったことにした。
それが、最良だと知っていたから。
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